研究に関するページ
(作成:西郷 浩;掲示開始:2004年4月23日;最終更新:2024年9月27日)
研究分野
l 統計調査論
l 統計調査における不完全データ(無回答誤差、回答誤差)
l リサンプリング法(ジャックナイフ法、BRR法、ブートストラップ法など)
l 公的統計・民間統計
l 統計制度史
査読付き学術誌掲載論文
[8] Saigo, H. (2025), “Mean Square Error and Variance Estimation of the Sample Ratio under Lahiri's Design,” Statistics and Probability Letters, 216, 110277, https://doi.org/10.1016/j.spl.2024.110277
[7] Saigo, H. (2021), “The Independent Assumption in the Mixed Randomized Response Model,” Statistics and Probability Letters, 170, 108986 https://doi.org/10.1016/j.spl.2020.108986
[6] Saigo, H. (2010), “Comparing Four Bootstrap Methods for Stratified Three-Stage Sampling,” Journal of Official Statistics, 26, 193-207.
[5] Saigo, H. (2007), “Mean-Adjusted Bootstrap for Two-Phase Sampling,” Survey Methodology, 33(1), 61-68.
[4] Funaoka, F., Saigo, H., Sitter, R. R., and Toida, T. (2006), “Bernoulli Bootstrap for Stratified Multistage Sampling,” Survey Methodology, 32(2), 151-156.
[3] Saigo, H., and Sitter, R. R. (2005), “Jackknife Variance Estimator With Reimputation for Randomly Imputed Survey Data,” Statistics and Probability Letters, 73(3), 321-331. https://doi.org/10.1016/j.spl.2005.04.006
[2] 西郷 浩・美添 泰人・竹村 彰通・坂巻 敏夫(2002)「複数の項目をもつ標本調査のための最適配分」『日本統計学会誌』第32巻第3号303-314.
[1] Saigo, H., Shao, J., and Sitter, R. R. (2001), “A Repeated Half-Sample Bootstrap and Balanced Repeated Replications for Randomly Imputed Data,” Survey Methodology, 27(2), 189-196.
投稿中・投稿準備中
[2] Saigo, H. (2012), “Doubly Protected Regression Random Imputation,” manuscript.
[1] Kalbfleisch, H., Saigo, H., and Sitter, R. R. (2006), “Jackknifing for Sampling on Two Occasions,” manuscript.
統計関係誌掲載論文等
[21] 西郷浩(2023)「家計調査の日別支出による消費税率引き上げの影響に関する分析」『経済統計研究』第51巻III号21-32.
[20] 西郷浩(2023)「標本調査論に関する国際規格 ISO 3534-4:2014の概要」『統計』(日本統計協会)第74巻第12号(2023年12月号)24-27.
[19] 西郷浩(2023)「国勢統計からみた文化芸術の専門家における男女の違い」『文化経済学』第20 巻 第2 号 1-10.
https://doi.org/10.11195/jace.20.2_1
[18] 西郷 浩(2022)「国民生活基礎調査」『日本労働研究雑誌』第741号(2022年4月号)30-33.
[17] 西郷 浩(2019)「学歴と寿命」『統計』(日本統計協会)第70巻第7号(2019年7月号)41-44.
[16] 西郷 浩(2019)「文化芸術活動の分析のための社会生活基本調査」『文化経済学』第16巻第1号15-19.
[15] 西郷 浩(2018)「生活時間からみた高齢単身者」『統計』(日本統計協会)第69巻第7号(2018年7月号)50-53.
[14] 西郷 浩(2018)「生活時間からみた単身者」『統計』(日本統計協会)第69巻第4号(2018年4月号)20-25.
[13] 西郷 浩(2017)「統計から見た大学進学」『統計』(日本統計協会)第68巻第6号(2017年6月号)51-54.
[12] 西郷 浩(2016)「早稲田大学政治経済学部『統計学入門』の成績評価における統計検定の利用」『ESTRELA』(統計情報研究開発センター)第270号(2016年9月号)14-19.
[11] 西郷 浩(2016)「失業に関する統計の動き」『統計』(日本統計協会)第67巻第7号(2016年7月号)53-56.
[10] 西郷 浩(2015)「世帯におけるビールの消費」『統計』(日本統計協会)第66巻第12号(2015年12月号)49-52.
[9] 西郷 浩(2013)「コーホートから見た美術鑑賞行動」『統計』(日本統計協会)第64巻第3号(2013年3月号)2-8.
[8] 西郷 浩(2010)「標本調査の基本理論 第6回」『経済統計研究』(経済産業統計協会)第38巻第III号 42-48.
[7] 西郷 浩(2009)「標本調査の基本理論 第5回」『経済統計研究』(経済産業統計協会)第37巻第I号 19-29.
[6] 西郷 浩(2008)「標本調査の基本理論 第4回」『経済統計研究』(経済産業統計協会)第35巻第IV号 1-12.
[5] 西郷 浩(2007)「平成19年全国物価統計調査に期待する」『統計』(日本統計協会)第58巻第9号(2007年9月号)2-8.
[4] 西郷 浩(2007)「標本調査の基本理論 第3回」『経済統計研究』(経済産業統計協会)第35巻第I号 15-24.
[3] 西郷 浩(2006)「標本調査の基本理論 第2回」『経済統計研究』(経済産業統計協会)第34巻第IV号 15-23.
[2] 西郷 浩(2006)「標本調査の基本理論 第1回」『経済統計研究』(経済産業統計協会)第34巻第III号 101-108.
[1] 西郷 浩(2002)「平成14年全国物価統計調査の分析の視点」『統計』(日本統計協会)第53巻第9号(2002年9月号)32-37.
大学紀要等掲載論文
[16] 西郷 浩(2003)「層別抽出のためのジャックナイフ法」『早稲田政治経済学雑誌』第352・353合併号 217-251.
[15] 西郷 浩(2002)「社会現象における交互作用の分析」『早稲田政治経済学雑誌』第350号131-157.
[14] 西郷 浩(2002)「無回答補完の手法と推定量の精度評価」『早稲田政治経済学雑誌』第349号 155-181.
[13] 西郷 浩(2000)「層別抽出における分散推定のためのBRR法」『早稲田政治経済学雑誌』第341号 526-555.
[12] 西郷 浩(1999)「確率比例抽出における母平均の推定」『早稲田政治経済学雑誌』第338号 119-140.
[11] 西郷 浩(1998)「有限母集団からの非復元確率比例抽出のためのブートストラップ法」『早稲田政治経済学雑誌』第336号 132-164.
[10] 西郷 浩(1998)「有限母集団からの非復元無作為抽出のためのブートストラップ法」『早稲田政治経済学雑誌』第334号 119-154.
[9] 西郷 浩(1998)「無回答を補完した調査データにもとづくノンパラメトリックなブートストラップ区間推定」『早稲田政治経済学雑誌』第333号 215-247.
[8] 西郷 浩(1997)「無回答処理へのリサンプリング法の応用」『早稲田政治経済学雑誌』第332号 160-195.
[7] 西郷 浩(1997)「確率比例非復元抽出における有限母集団修正」『早稲田政治経済学雑誌』第331号 194-222.
[6] 西郷 浩(1993)「誤差項の系列相関が漸次的に変化するスイッチング回帰モデル」『早稲田政治経済学雑誌』第315号260-282.
[5] 西郷 浩(1989)「有限過去自己相関誤差回帰モデルにおける初期標本のウェイト」『早稲田政治経済学雑誌』第300号 282-311.
[4] 西郷 浩(1989)「自己相関誤差回帰モデルのベイズ推定」『早稲田政治経済学雑誌』第297・298合併号 308-338.
[3] 西郷 浩(1989)「コクラン=オーカット法の効率について」『早稲田政治経済学雑誌』第295・296合併号 313-341.
[2] 西郷 浩(1988), “Efficiency of OLS Estimator in an AR(1) Error Model When the Independent Variable Has Two Values Periodically,” 『経済学研究年報』(早稲田大学大学院経済学研究科)第28号 141-155.
[1] 西郷 浩(1988)「系列相関を持つ単純線形回帰モデルにおけるLS推定・検定」『経済学研究年報』(早稲田大学大学院経済学研究科)第27号215-233.
単著書
[2] 西郷 浩(2023)『公的統計による統計入門』日本統計協会
[1] 西郷 浩(2012)『初級 統計分析』新世社
共著書等
[19] 日本統計協会(2024)『統計でみる日本2024』第12章「余暇活動」(122-131ページ)
[18] 日本統計協会(2022)『統計でみる日本2023』第12章「余暇活動」(122-131ページ)
[17] 日本統計協会(2022)『統計でみる日本2022』第12章「余暇活動」(122-131ページ)
[16] 日本統計協会(2021)『統計でみる日本2021』第12章「余暇活動」(122-131ページ)
[15] 日本統計協会(2020)『統計でみる日本2020』第12章「余暇活動」(122-131ページ)
[14] 日本統計協会(2019)『統計でみる日本2019』第12章「余暇活動」(122-131ページ)
[13] 日本統計協会(2017)『統計でみる日本2018』第12章「余暇活動」(122-131ページ)
[12] 日本統計協会(2016)『統計でみる日本2017』第12章「余暇活動」(122-129ページ)
[11] 日本統計協会(2016)『統計でみる日本2016』第13章「余暇活動」(134-143ページ)
[10] 日本統計協会(2015)『統計でみる日本2015』第13章「余暇活動」(134-143ページ)
[9] 野口 和也・西郷 浩(2014)『基本 統計学』培風館
[8] 日本統計協会(2014)『統計でみる日本2014』第13章「余暇活動」(134-143ページ)
[7] 周防節雄編著(2012)『文化経済学とコンピュータサイエンス:人間の知的活動を科学する』(兵庫県立大学政策科学研究叢書No.76. 担当:55-75ページ「社会生活基本調査からみた美術鑑賞行動の特徴」)
[6] 美添 泰人 編(2009)『公的統計の利用と統計的手法』統計情報研究開発センター(担当:第11章「有限母集団からの標本抽出における回帰推定量に関する考察」217-236)
[5] 野口 和也 編(2008)『経済統計の新展開』早稲田大学出版部(担当:第3章「統計調査における無回答処理について」71-90)
[4] 清水 和巳・河野 勝 編著(2008)『入門 政治経済学方法論』東洋経済新報社(担当:第1章「統計:質を量る」47-65.)
[3] 佐竹 元一郎 編著(2004)『経済の統計的分析』中央経済社(担当:第2章「統計調査」17-44.)
[2] 佐竹 元一郎 編著(2003)『メルチメディアと経済・社会』早稲田大学出版部(担当:第7章「マルチメディアと統計教育」162-178.)
[1] 松田 芳郎・伴 金美・美添 泰人 編著(2000)『講座 ミクロ統計分析 2』日本評論社(担当:1.3「非標本誤差の問題」55-77、6.3「ブートストラップ法」358-379 。美添 泰人と共著)
政府統計関係報告書等
[6] 西郷 浩(2020)「文化統計の体系化:オーストラリアにおける文化・レジャー統計分類」(文化統計研究会(2020)『文化統計研究会最終報告書第1分冊(第I部〜第VI部)文化統計研究会35年の歩み』所収 225-238)
[5] 西郷 浩(2010)「2009年度統計技術研究会報告」独立行政法人統計センター(担当:補定方法の最近の発展。1-10.)
[4] 西郷 浩(2007)「2005-2006年度データエディティング研究会報告」独立行政法人統計センター(担当:集計段階における無回答処理に関する理論的概観。1-13.)
[3] 西郷 浩(2004)「2003年度データエディティング研究会報告」独立行政法人統計センター(担当:無回答データの補定に関する研究の動向。1-12.)
[2] 西郷 浩(1998)「年齢別フロー率からみた雇用の動向」総務庁統計局統計調査部労働力統計課 83pp.
[1] 通産統計協会(1997)「商業関係統計の調査手法及び卸売業の構造変化分析に関する調査研究」(担当:IV 標本調査区の抽出;V 推定値の算出方法;VI 標本誤差の算出方法。21-26.)
書評
[2] 山口幸三(2011)『現代日本の世帯構造と就業形態の変動解析』日本統計協会(『日本統計学会誌』第41巻シリーズJ第1号 249-250)
[1] Thompson, M. E. (1997), Theory of Sample Surveys, Chapman and Hall(『日本統計学会誌』第29巻第3号1999年368-371)
査読
Annals of Applied Statistics, Japanese Journal of Statistics and Data Science, Journal of the American Statistical Association, Journal of the Japanese Statistical Society, Journal of Survey Statistics and Methodology, Metrika, Survey Methodology, 応用統計学(和文)、統計研究彙報、統計数理(和文)、日本統計学会誌(和文)、文化経済学(和文)
学会報告
[32] 西郷浩(2024)「文化的財及びサービスに関する統計分類の検討」2024年度 文化経済学会<日本>研究大会(愛知芸術文化センター:7月14日)
[31] 西郷浩・勝浦正樹(2023)「日本の文化統計の体系化—諸外国・国際既婚の状況から見た今後の方向」2023年度 文化経済学会<日本>研究大会(公立小松大学:7月9日)
[30] 美添泰人・西郷浩・宿久洋・舟岡史雄(2016)「統計教育大学間連携ネットワーク(JINSE)の主要な活動と評価」2016年度統計関連学会連合大会(金沢大学:9月)
[29] 西郷 浩(2015)「統計教育大学間連携ネットワーク連携校報告 III:早稲田大学政治経済学部『統計学入門』における統計検定利用の結果報告」2015年度統計関連学会連合大会(岡山大学:9月)
[28] 西郷 浩(2014)「Doubly Protected Regression Weighting」2014年度統計関連学会連合大会(東京大学:9月)
[27] Saigo, H. (2013), “A Simulation Study on Bootstrap Variance Estimation of Sample Quantiles Under Doubly Protected Hot Deck Imputation,” an invited paper at “The Bootstrap Method for Variance Estimation of the Complex Survey Data,” JSM 2013@Montreal, August 7.
[26] 西郷 浩(2012)「Coping with Stratum Jumpers」2012年度統計関連学会連合大会(北海道大学:9月)
[25] 西郷 浩(2011)「花房文庫の紹介」2011年度統計関連学会連合大会(九州大学:9月)
[24] 西郷 浩(2009)「Doubly Protected Hot Deck Imputation」2009年度統計関連学会連合大会(同志社大学:9月)
[23] 西郷 浩(2008)「Random Regression Imputation Using Response Model」2008年度統計関連学会連合大会(慶應義塾大学:9月)
[22] 西郷 浩(2007)「Comparing Four Bootstrap Methods for Stratified Three-Stage Sampling」2007年度統計関連学会連合大会(神戸大学:9月)
[21] 西郷 浩(2006)「Jackknifing for Sampling on Two Occasions」2006年度統計関連学会連合大会(東北大学:9月)
[20] 石井 太・村山 令二・仲津留 隆・關 雅夫・西郷 浩・樋田 勉(2006)「国民生活基礎調査における二相抽出法を用いた分布推定」2006年度統計関連学会連合大会(東北大学:9月)
[19] 西郷浩・樋田勉・石井太・關雅夫(2005)「二相抽出法におけるブートストラップ法」2005年度統計関連学会連合大会(広島プリンスホテル:9月)
[18] 石井 太・村山 令二・關 雅夫・西郷 浩・樋田 勉(2005)「国民生活基礎調査所得分布推定における各種推定量の検討」2005年度統計関連学会連合大会(広島プリンスホテル:9月)
[17] 勝浦 正樹・寺崎 康博・西郷 浩(2005)「統計からみたわが国における文化芸術の動向」文化経済学会<日本>(米子:6月)
[16] 西郷 浩・舟岡 史雄・樋田 勉(2004)「平成9年全国物価統計調査へのリサンプリング法の応用」2004年度統計関連学会連合大会(富士大:9月)
[15] 樋田 勉・舟岡 史雄・西郷 浩(2004)「平成9年全国物価統計調査の価格分布について」2004年度統計関連学会連合大会(富士大:9月)
[14] 石井 太・關 雅夫・西郷 浩・樋田 勉(2004)「二相抽出法を利用した国民生活基礎調査所得分布推定の検討」2004年度統計関連学会連合大会(富士大:9月)
[13] 増成 敬三・西郷 浩(2004)「Krigingによる公示地価の分析」2004年度統計関連学会連合大会(富士大:9月)
[12] 石井 太・鈴木 健二・西郷 浩(2003)「国民生活基礎調査標本誤差推定へのリサンプリング法の応用」2003年度統計関連学会連合大会(名城大:9月)
[11] 西郷 浩(2002)「層別多段抽出のためのリサンプリング法」2002年度統計関連学会連合大会(明星大学:9月)
[10] 西郷 浩・美添 泰人・竹村 彰通・坂巻 敏夫(2001)「層別抽出における最適配分:多変数の場合」第69回日本統計学会(西南大学:9月)
[9] Saigo, H., Yoshizoe, Y., Takemura, A., and
Sakamaki, T. (2000), “Optimal Allocation for Statistical Survey of Census of
Commerce,” The Seventh
[8] 西郷 浩(2000)「Jackknifing With Re-imputation for Imputed Survey Data」第68回日本統計学会(北海道大:7月)
[7] 西郷 浩(1997)「無回答補完データにもとづく推定値の精度評価」第65回日本統計学会(大阪大:7月)
[6] 西郷 浩・美添 泰人(1996)「統計調査における無回答処理についての現状と展望」第64回日本統計学会(千葉大:9月)
[5] 西郷 浩(1994)「誤差項に系列相関がある場合のChow検定について」第62回日本統計学会(統計数理研究所:7月)
[4] Saigo, H. (1989), “Bayesian Inference of an AR(1)
Error Regression Model,” The Third
[3] 西郷 浩・佐竹元一郎(1989)「自己相関誤差回帰モデルのベイズ推定」第57回日本統計学会(長崎大:7月)
[2] 西郷 浩(1988)「コクラン=オーカット法の効率について」第56回日本統計学会(福島大学:7月)
[1] 西郷 浩(1987)「系列相関を持つモデルにおける定数項の統計的特性について」第55回日本統計学会(南山大学:7月)
その他講演等
[8] 座談会(2020)「福澤諭吉と統計学 150年のスパンで『統計学』を見る」三田評論2020年6月号 10-26ページ
[7] 西郷 浩(2019)「日本統計学会における統計教育の質保証と人材育成に関する取組」(統計質保証推進協会シンポジウム 統計・データサイエンスにおける人材育成、経団連会館経団連ホール南:2019年6月15日)
[6] 西郷 浩(2019)「学会声明に関する経緯説明」(第13回日本統計学会春季集会、日本大学、2019年3月10日)
[5] 西郷 浩(2018)「早稲田大学政治経済学部の『統計学入門』における統計検定の利用:その後」(滋賀大学、2018年11月30日)
[4] 西郷 浩(2017)「統計教育質保証」(2016年度統計教育大学間連携ネットワーク成果報告シンポジウム、青山学院大学、2017年2月17日)
[3] 西郷 浩(2016)「統計教育に関する参照基準」(2015年度統計教育大学間連携ネットワーク活動報告シンポジウム、青山学院大学、2016年2月27日)
[2] 西郷 浩(2015)「早稲田大学政治経済学部の『統計学入門』における統計検定の利用」(第9回日本統計学会春季集会、明治大学中野キャンパス、2015年3月8日)
[1] 西郷 浩(2004)「全国物価統計調査における価格のバラツキに関する分析」(第38回統計セミナー[日本統計協会]、新宿:2004年7月)
セミナー等のオーガナイザ
[7] 企画セッション「Theory and Practice of Surveys sponsored by JSPS KAKENHI for JJSD」第19回統計関連学会連合大会(オンライン:2020年9月)
[6] 企画セッション「世論調査の技術革新:コンピュータを用いた調査とその展望」第9回度統計関連学会連合大会(早稲田大学:2010年9月)
[5] 企画セッション「政府統計データの二次利用の課題」第7回度統計関連学会連合大会(慶應義塾大学:2008年9月)
[4] 企画セッション「政府統計改革の現状と課題」第6回統計関連学会連合大会(神戸大学:2007年9月)
[3] 企画セッション「統計行政の将来を考える」第5回統計関連学会連合大会(東北大学:2006年9月)
[2] 企画セッション「政府統計制度の再構築に向けて」第4回統計関連学会連合大会(広島プリンスホテル:2005年9月)
[1] チュートリアル・セミナー「Rによる経済・経営データの分析」第4回統計関連学会連合大会(広島プリンスホテル:2005年9月)
研修講師
[7] 農林水産省農林水産統計能力養成研修(EBPMに係る統計の基礎を学ぶ)(6時間2018年10月25日・26日@農林水産省)
[6] 日経ビジネススクール「統計検定2級 直前対策セミナー」(25時間@丸の内OAZO丸善3階日経セミナールーム:(1)2012年9月土曜日、(2)2013年8月・9月土曜日)
[5] 統計局(総務省)「統計基礎研修」(6.5時間@新宿区若松町:(1)2011年2月)
[4] 統計研修所(総務省)「統計解析ソフトRで学ぶミクロデータ利用入門」(5時間@新宿区若松町:(1)2010年11月、(2)2011年11月、(3)2013年2月)
[3] Industrial and Commercial Statistics for East Asia and ASEAN Countries (JICA)「Sampling Techniques」(約5.5時間/回@JICA東京国際センター:(1)2005年11月、(2)2006年10月、(3)2007年10月、(4)2008年10月、(5)2009年11月)
[2] 統計研修所(総務省)本科「経済分析基礎理論」(17時間/回@新宿区若松町:(1)第107期2005年10-11月、(2)第108期 2006年9-10月、(3)第109期 2007年9-10月、(4)第110期2008年9-10月、(5)第111期2009年9-10月、(6)第112期2010年9-10月、(7)第113期2011年9月、(8)第114期2012年9月、(9)第115期2013年9月、(10)第116期2014年9月、(11)120期2018年9月)
[1] 農林水産統計専門職員研修(農林水産省)「調査の企画・設計」(約6時間/回@高尾農林水産省研修所:(1)2003年8月、(2)2004年1月、(3)2004年6月、(4)2004年9月、(5)2005年5月、(6)2005年6月、(7)2006年5月、(8)2006年6月、(9)2007年9月(3時間)、(10)2007年12月(3時間)、(11)2008年10月(3時間)、(12)2009年8月、(13)2009年10月@木場、(14)2009年12月@木場、(15)2010年1月@木場、(16)2010年2月@木場、(17)2010年6月、(18)2010年7月、(19)2010年12月、(20)2011年1月、(21)2011年11月、(22)2011年12月、(23)2012年1月、(24)2012年6月、(25)2013年6月、(26)2014年11月、(27)2014年6月、(28)2014年11月、(29)2015年6月18日、(30)2015年8月25日、(31)2016年6月29日・30日、(32)2016年11月10日、(33)2017年11月9日、(34)12月14日、(34)2018年11月8日、(35)2019年10月31日、(36)2020年1月23日)
受賞歴
[1] Sinfonica 公的統計活動支援奨励賞(石橋賞)2021年2月
学会活動
[2] 日本統計学会理事長 2017年6月10日−2019年6月8日
[1] 2014年度統計関連学会連合大会プログラム委員長 2013年12月−2014年12月
以上